2017年11月17日

ホリエモンさん「は?必要ない仕事なくなるの普通やろ笑。電話交換手とかいま必要か?」

1: 名無し募集中。。。 2017/11/10(金) 11:46:33.93 0.net

堀江貴文(Takafumi Horie) @takapon_jp
タクシーも最近高齢化が進んでて怖い思いをすることが多い。タクシー率高いからなぁ。早く自動運転にならんかな。。


@
返信先: @takapon_jpさん
自動運転化すると、タクシーの仕事を奪うことになりますけど、、、そこまでは考えないのかな?

堀江貴文(Takafumi Horie) @takapon_jp
は?必要ない仕事なくなるの普通やろ笑。電話交換手とかいま必要か?
午後2:14 ・ 2017年11月9日 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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保険トップ営業が超高級時計を付けるワケ

1: ノチラ ★ 2017/11/10(金) 07:14:30.67 ID:CAP_USER.net

働いて得たお金の使い方は人それぞれ違います。時代の先端に立ち、世の中を引っ張っている人たちはどんな思いで働き、どんなことにお金を投じているのでしょうか。雑誌「プレジデントウーマン」から営業、デザイナー、理事長という3人の女性のインタビューをお届けします――。
信頼される自分でいるために思い切ってお金を使う

生命保険と金融のプロだけが会員になれるというMDRT(Million Dollar Round Table)。なかでもプルデンシャル生命は、その会員数が20年連続日本一という記録をもっている。同社でライフプランナーとして活躍する松本なおみさんも、MDRT会員の資格を持つひとり。法人営業担当のほうが会員になれやすいといわれるが、彼女の顧客は9割が個人。まさにトップセールス中のトップセールスなのだ。

「私たちの仕事はお客さまからのご紹介でつながっていくものがほとんどなのですが、私のお客さまは、仕事はもちろん、子育てや趣味など“何かにプライドを持って頑張っている女性”が多いです。それはなぜかというと私自身が、キラキラしている女性にはこの先もずっと輝き続けてほしいと考えているから。しかし、お金が原因で人生のバランスが崩れてしまうことも。知識を備え、対策さえ講じればより明るい未来が手に入るので、それをお手伝いしながら、私もお客さまと共に輝く女性になりたいと思っています」

顧客から絶大な信頼を得る松本さん。一人一人と真摯に向き合い最高のパフォーマンスを発揮するためには、思考をクリアにする時間と空間が欠かせないという。

「エネルギーをチャージすることには思い切ってお金を使います。昨年は単身でハワイへ。ビーチで仕事上の課題をリストアップしたり、戦略を考えたりしていたのですが、それがものすごくはかどって(笑)。オフィスで考えるのとプライベートビーチで考えるのとでは、全然違いますね」

Q 愛用の腕時計は?
A フランク ミュラー

松本さんが“いくこママ”と呼び、心から慕っているお客さまの一人から「持っていてほしい」と託されたもの。「ご主人の遺品を形見分けしてくださって。生前、ご主人のことをとても尊敬していたので、この時計を見るたびに力をいただけるような気がするんです」

Q この1年で何に一番お金を使った?
A ビジネスクラスでハワイへひとり旅

幼なじみの結婚式への参列を口実に、思い切ってビジネスクラスでハワイへ。せっかくのひとり旅なので、高級リゾート「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」に宿泊したという。「長いフライトは憂鬱なものですが、ビジネスクラスにするだけで、心豊かな時間になります」
http://president.jp/articles/-/23503


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2017年11月16日

引きこもる人たちを講師に?新手のプログラミング講座とは何か

1: ノチラ ★ 2017/11/03(金) 03:32:23.74 ID:CAP_USER.net

元「ひきこもり当事者講師」による在宅プログラミング講座を始めた運営会社が、当事者たちを雇用して、一緒に新たな会社設立を検討している。

 引きこもり当事者たちと一緒に新たな事業を企画しているのは、「1日速習」講座などのビジネス研修を手がけるフロンティアリンク株式会社(東京都千代田区)社長の佐藤啓さん(44)。同社では2007年から、エクセルやパワーポイント、ホームページ作成などのビジネス向けセミナーが1日で完結できる講座を全国16ヵ所のセミナールームで開催。また、自分のペースで自宅でも受講できる全国でも珍しい双方向リアルタイムのシステムや、1講座3万円前後の料金という手軽さから、年間約5000人が受講してきた。

 佐藤社長と引きこもる人たちとの交流が始まったのは、今年4月の『ひきこもりフューチャーセッション「庵―IORI」』に参加したことがきっかけだった。

「子どもの頃によく遊んだ従弟2人が、15年くらい引きこもり続けていて、ずっと気になっていたんです」

 佐藤さんは、「引きこもり」に関する情報をネットで収集。文献などから、引きこもっている人たちは潜在能力が高いことに目を付けた。

 ちょうど同社でも、ITエンジニアを募集していた。在宅でもできることから、引きこもる人たちを雇用できれば、社会貢献にもつながると思った。

「引きこもり界隈につながりたかった。でも、外から引きこもり界隈の情報を取ろうと思うと、かなり大変な状態でした。だから、池上さん(筆者)の本に出てくる庵に、まずは参加してみようと思ったんです」

 初めて庵に参加してみた佐藤さんは、衝撃を受けた。これまでの経営者人生で、あまり自分が接することのない考え方や価値観が、そこにはあった。それは新鮮ではあったが、言われてみれば、その通りだなと思うことも多く、すっかり魅力に取りつかれたという。

「当事者の方々やご家族の話を聞くことによって、ふだん自分ができていないこととか、気をつけていなかったことで新たに見えてきたこととか、色々気づかされることが多い。単にプログラムを広めたいとか世の中に貢献したいとかもありますが、自分自身が経営者として育てられているな、という気がするんですよ」

 ちょうど4月の庵の対話テーブルには、「“居場所”と“はたらく場”の間」というテーマがあった。佐藤さんもアイデア的なものを話したところ、たくさんのフィードバックがあった。

 終了後、参加者の元当事者男性からメールが届いた。

 会社の社長がこういう場に来ていて感動した。もともとプログラミングしていたので、講座を立ち上げるのなら一緒にやりたい、という趣旨だった。

 その出会いがきっかけで、元当事者男性は現在、同社に雇用されている。その後、庵の運営ミーティングで出会った別の元当事者男性にも声をかけ、在宅プログラミング講座のモニターをお願いし、同社で採用した。

 ちなみに、佐藤さんの会社も完全テレワークで、通勤する必要はない。打ち合わせも出退勤の申告もスカイプを使って行っている。

ITと「引きこもり」のコラボに
アンテナが引っかかった

 同社の教育事業部に勤める三池愛さん(26歳)も、引きこもり経験者だ。

 二度就職したものの、やりたいことがわからずに将来への不安が生まれ、社会と断絶した。人に会うのが怖くて、ずっと家の中に引きこもる状態で、先が見えなかった。しかし、ITと「引きこもり」というキーワードをコラボさせる発想に興味がわき、時間的拘束のない働き方もあって、自分のアンテナに引っかかった。

「1人になれる時間が欲しいタイプなので、時間の問題はとても大きかったです」
以下ソース
http://diamond.jp/articles/-/147928


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テントで仕事しよう 東急、多摩川でアウトドアオフィス実験

1: ノチラ ★ 2017/11/03(金) 03:24:31.58 ID:CAP_USER.net

東京急行電鉄の二子玉川駅(東京都世田谷区)に近い多摩川河川敷で2日、特設テントが並んだ。ふだんはオフィス内で働く人に対し、外に出てテント内で仕事をしてもらおうという「アウトドアオフィス」の試みだ。働く環境を変えてもらえれば、新たな発想も生まれるのではないかと期待する。仕掛けたのは東急電鉄だ。鉄道事業が本業のはずだが、近年は郊外型オフィスの展開にも力を入れる。その狙いとは何か。

■河川敷でブレスト「

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23039830S7A101C1000000/


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2017年11月15日

すき家、牛丼値上げへ 深刻な人手不足で

1: ノチラ ★ 2017/11/08(水) 17:03:23.44 ID:CAP_USER.net

 ゼンショーホールディングスは8日、牛丼チェーン店「すき家」で値上げを検討していることを明らかにした。深刻な人手不足で人件費が高騰しているため。値上げの対象は牛丼の大盛りとサイドメニューを予定しており、並盛りは据え置く方針。外食業界では大手居酒屋チェーンなども相次ぎ値上げに動き始めており、人手不足の影響が一段と広がってきた。

 ゼンショーはデフレ下で値下げ競争を仕掛け、2014年には牛丼の並盛りを最安の270円まで下げた。その後の景気回復を受け、具材を20%増量するなどで15年に現在の価格に引き上げていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23242200Y7A101C1000000/


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